ジャケットを脱ぐことが増える季節に備えて、シャツの傷みをチェックしませんか?

シャツの傷みに気付いてますか?

暖かくなってきて、ジャケットを脱いでワイシャツだけになる機会も増えてくるこの季節。汗をかきにくい冬の間は、シャツの傷みに目を向けることは少なくなりますよね。

しかし、洗濯やクリーニングを繰り返していると、汗の有無に関わらずシャツは少しずつ傷みが進行します。ジャケット無しでの生活を迎える前に、シャツが傷んでないかチェックしてみませんか?


シャツの黄ばみは、必ずしも買い替え時とは限りません

シャツの消耗といえば、皮脂の汚れによる首回りなどの黄ばみを思い浮かべる方もいるかもしれません。

ですが、付着したばかりの皮脂汚れであればある程度ご家庭での洗濯で取ることができるので「買い替え時」ではないこともあります。

付着してから期間があいてしまった黄ばみは、対処できない場合もあります。その場合は、買い替え時と言えます。


判断の基準は「生地の擦り切れ」

普段着ているシャツが替え時かどうかを見極めるポイントは、生地が擦り切れていないか

生活をする中での動作や洗濯時に、シャツの生地は徐々にダメージを受け、劣化が進んでいくことで擦り切れが発生します。

特に腕の袖口は、デスクワークによる机との摩擦の影響を一番受けやすく、長く使用することにより擦り切れが発生しやすい部分です。

こうなると、一時的な皮脂汚れによる黄ばみとは違い、ご家庭でのメンテナンスがかなり難しく、買い替えるべきタイミングと言えるでしょう。

また、擦り切れは袖口以外に、襟で発生することも。こちらも同じく、買い替えが好ましい状態です。


状態の良いシャツを着用しませんか?

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