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2019年8月10日

“万能”の一言に尽きる一枚

「肌触りが上質のシャツには、機能性が劣る。」そんな風に、毎日着るシャツを諦めていませんか?毎日着るシャツだからこそ、機能性も肌触りも妥協したくないですよね。機能性も肌触りのいい上質さもある。そんな万能なシャツがSUPIMA TYPEWRITER。アメリカ西南部で栽培された超長綿糸しか与えられない、コットンのカシミアとも称される「スーピマコットン」の名が与えられたコットンを使用。毎日同じようなシャツばかりでマンネリ化に悩んでいる・・・。柄シャツが欲しいけれど、どんなものを選べばいいか分からない・・・。そんなあなたに、一枚でも様になるSUPIMA TYPEWRITERのご紹介です。


SUPIMA_20190810



高品質なスーピマコットンをタイプライターという織り方で織ったSUPIMA TYPEWRITER。その肌触りのいい上質さと機能性も伴っているのが特徴です。その機能性とは「丈夫さ」「軽量性」です。タイプライターという呼称の由来は、タイプライターで生地に文字が打てるほど高密度となる編み方であるためという説もあり、その織り方により薄くて軽い生地となり、湿度の高い日本の夏も快適に過ごすことができます。 また、スーピマコットンは、肌触りの良さだけでなく、綿の丈夫さや発色の良さも備えており、様々な用途で多くの人に愛されています。毎日着るシャツ、直接肌に触れるシャツだからこそ万能な1枚。FABRIC TOKYOのSUPIMA TYPEWRITERで毎日をより快適に、よりスマートに演出してみてはいかがでしょうか。


SUPIMA_left_20190810SUPIMA_right_20190810